2014.02.11 Tuesday

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    2014.02.11 Tuesday

    服屋恐怖症

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      私はあまり人付き合いが好きではなく、話しかけてきたり、絡んできまくる店員がいる店を苦手としている。

      「何かございましたらお気軽にお声をおかけください」くらいの一言で十分なのに、「何をお探しですか?」「それよりもこちらの方がオススメですよ。」「どうやって来られました?」「どこから来られました?」等の無駄なやり取りが苦痛で仕方ない。

      出来る限り店員が話しかけて来れないように、常に棚の対角線上に店員がいる状況で商品を見る。

      話しかけてきたら逃げる。


      お気に入りの店があり、あまり話しかけてこないのが魅力だったのだが、その店もいつの間にか話しかけてくる店になってしまった。
      買いたいが、店の前までいくとどうしても逃げたい気分になってしまうようになった。

      パンツ(ズボン)以外、出来る限りネット通販で買うこととしたい。
      2014.01.14 Tuesday

      夢のまた夢

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        私は朝起きるのが非常に苦手である。

        これまでの人生で、余裕をもって起きることができた経験がない。
        奇跡的に一旦起きたとしても、頭がボーっとして、胃ももたれているため、2度寝してしまう。

        休日であればそれはより顕著になる。
        仕事的な用事がない限りは昼にしか起きることはできない。

        妻と「明日モーニング食べに行こう」と言っていても、起きれず、なんだかんだで家を出るのが15時くらいになり、ランチさえも食べることができない。

        モーニングを食べるということが夢のまた夢になっているので、なんとか今年こそはがんばってモーニングを食べに行きたい。
        2014.01.12 Sunday

        ガソリン

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          食事の帰りに、ガソリンがなくなってきたので入れようと思うも、家から最寄のガソリンスタンドがあった気がした(行ったことがない)ので行ってみた。

          セルフサービスでなかったので敬遠して、別のところへいくことにした。

          2個目のところもセルフではなく、1個目のところより高かったので敬遠して、別のところへ行くことにした。

          3個目は以前高速道路で、今は一般道になったところにあるため、戻るのが大変になるが、セルフで安く入れたかったので行くことにした。


          3個目のガソリンスタンドに近づくにつれ、セルフという文字が目に入り、念願のセルフサービスだと心弾ませて行ったものの、値段が一番高かった。

          すなわち、遠くまで行って、一番高い料金を払って、労力と時間を無駄にするという事態に見舞われた。
          当初の目標をきっちり目指していかないと、変な結果になるというありがちな教訓の最たる例となってしまった。
          2014.01.08 Wednesday

          食べログの☆の数

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            よくネットをされる方であれば、amazonや楽天のレビューを見てから買うようにしたり、食べログを見てからお店にいくことにしていることだろう。

            妻が食べログで調べてからどのお店に行くか決めているが、たいていが☆3台なのが困ってしまう。

            同じような☆数でも、質が全く異なってくる。
            原因を考えてみた。

            1.客層の多様性
            まず、安いお店と高いお店では、客層が違うだろう。
            貧乏学生の☆3と高級セレブの☆3ではまるで内容が異なるに違いない。

            女の子の可愛さでたとえると、身近にいる女の子での普通レベルと、テレビで見る芸能人の女の子の普通レベルとでは明らかに異なるのである。

            お店の価格帯を意識し、どういう客層が判定しているか推測する必要がある。

            2.評価の基準
            判定する人が本当に力のある方なのかも問題である。

            お店の雰囲気が良ければなんでもおいしく感じる。という輩に注意したい。

            いくらオシャレでも、おいしくないものはおいしくないのである。
            ☆が4に近かったので行ったお店が、高級感ありまくりだったのにたいしておいしくなかったときは残念な気分になった。

            3.信者の存在
            信者は思考停止の状態に等しい。
            amazon等のレビューでも信者が無駄に☆を上げているのが嘆かわしいばかりだ。

            信者は盲目的に☆5をつけ、低い☆を付けたレビューに「参考にならなかった」を容赦なく叩きつける。

            レビューを書くのであれば、他者の参考になるように、公平な目でみて、考え、☆を付けていただきたいものだが、
            知能が低下しているのか、考えることを放棄しているのかわからないが、自分で考え、判断しようともせずにレビューを書くというのは、
            人として生きることを忘れたヒトという動物であり、尊厳の欠片も感じさせない生き物が、この社会に毒を撒いている行為にしか見えない。

            自身の取っている行動が、社会の混乱を引き起こし、社会が得るはずだった利益をも破壊しているのである。
            (良い商品が正当に評価され、より多く購入・注文されれば、商品を作る人、売る人、買う人全てが利益を得て、またより良い商品の開発につながるという好循環な社会になる機会を摘み取っているのである。)


            我々は思考回路を失ってはならない。
            しっかりと考え、☆を付けるべきだ。
            良いお店が、良い商品が評価される世の中を作るべきだ。
            2014.01.07 Tuesday

            K自動車

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              地元のスーパーの駐車場の光景。
              「軽」という文字を書く技術がなかったのだろう。
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